何度か紹介している、ヨルシカさんの『あの夏に咲け』
今日も、なんとなく、歌詞を抜粋して書き留めておきたい気分です。
君が歩けば花が咲く
君が歩けば空が泣く
笑う顔が書いてみたい
夕立の中泣く君に
僕が言えるのなら
君が泣いてる 止まらない訳を僕は知っていたい。
サブタイトルは『ファイナル・エキシビション』となっております。
何者にもなれない主人公は、旅路の果てに何を見たんだろう。そのシナリオは自分で書いたんだけれど、意味を理解していくのは、本当にこれからなんだって思った。
長々語りたいけれど、描けるようにならないと、示しがつきません。