脚本の話題。。
突っ込んでもらえるなら、だいたいは「なげーよ!」と言われるもんだ。という話……。
その概念を噛み砕いてみたら、もうすでに、言われそうだな。と自分でも思いました。
書いたけどたぶん#02(本拠地が陥落する話)は要らない。長い。
こんばんは、メタ認知のお化けです。
下のラフスケッチは、愉快なラクガキとして描いたものです。
描けば描いたぶんだけ上達するだろう。オッサンむずかしいね。
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細々と装備の名称やら書いてありますが、考えるのが楽しくて考えてるだけなので、本編中には特に出てきません。
主人公機(身体に移植してるデバイス)についても、名称とか由来考えようか と一瞬思った時があった。でも要らない。無意味に冗長になる。
設定の紹介で内容が埋め尽くされてるSF、ありがち。(そしてだいたいつまんない)
師匠の名前について:「本当の名前は誰も知らない」という設定
でも『古代の知略の英雄・諸葛亮孔明』の異名をとることから、みんなにはリョウさんって呼ばれている。
ネーミングに対する感想は、「まんまじゃん……」がおそらく正解です/(^o^)\
こんなん、笑われるのは百も承知でつくっているんだぞ。大真面目に描いている。血のインクかよ。
これをあの人に届けるまで死ねないと思ったんです。新幹線で樹海にまで行ったけど、これのプロット(100枚以上にわたって書き殴ったやつ)を持っていたから思いとどまったっていうガチエピソードがある。
救ってもらったから、その想いを作品で表現して伝えるまで死ねない。それが理由でした。
泣きはしないですけど、泣きじゃくっている。魂を描いていますよ。
※2/10追記(注釈)※
この作品はフィクションです。実在の人物、および団体とはいっさい関係ありません。
※追記②※
ネタバレを語りたいわけではないですが、この昭和(仮)のオッサンが、物語の後日談で「自分でコーヒーを豆から挽いて淹れている」という描写……。
ここに、ものすごくキャラクターへの愛を描いたつもりでいます。どういう心境の変化があったのか、長々語りたいけど、作品で語りたいからこの場では抑えておきます。
(フェミニズムへの共感みたいな単純なやつじゃないっす、ってだけ言わせて!!!)